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フローリングメンテナンス

メンテナンス方法

日常のメンテナンス

  • 柔らかい布でから拭きしてください。
    ウレタン系塗装品(UVナチュラルコート塗装品を除く)や水性ラッカー塗装品は、かたく絞った布でのお手入れも可能です。
    水拭きは、フローリングの毛羽立ち、変色、反り・曲がりなどの原因となるため避けてください。
  • フローリングに水分が付着した場合は、すぐにから拭きしてください。放置するとシミになります。
  • 化学モップは、水拭きの場合と同様の不具合を引き起こすことがありますのでご注意ください。
  • 汚れなどがひどい場合は、それぞれの塗料メーカーが推奨するクリーナーを使用するか、下記の方法で対処してください。
オイル塗装品 サンドペーパーで軽く削り、汚れなどを取り除いてから、その部分に再び塗装をしてください。
ウレタン系塗装品
水性ラッカー塗装品
中性洗剤を溶かしたぬるま湯を使い、かたく絞った布で拭いてください。
油性ペンなどによる汚れは、消しゴムで消すか布にベンジンをつけ手早く拭いてください。
汚れが落ちたら柔らかい布でから拭きしてください。
無塗装品 サンドペーパーで軽く削り、汚れなどを取り除いてください。

特に汚れなどがひどい場合は、下記の専門業者への依頼をおすすめします。
株式会社バーンリペア
東日本受注センター TEL:(03)5227-1301
西日本受注センター TEL:(06)6990-1361
http://www.burn-repair.co.jp

定期的なメンテナンス

  • ご入居後、定期的に再塗装またはワックスがけのいずれかを継続しておこなうことにより、フローリングの表面を保護しより長持ちさせることができます。
    必要に応じ、再塗装またはワックスがけをおこなってください。(ご使用状況などによりますが、約1年ごとが目安です。)
  • 原則として、再塗装とワックスがけを交互に行うことはできません。
    初回メンテナンス時に選択したいずれかの方法(再塗装またはワックスがけ)を定期的に行ってください。
  • 再塗装にはフローリングに塗装されているものと同じ塗料を使用してください。
  • ワックスがけをするとフローリングに光沢が出ますのでご留意ください。
  • 再塗装またはワックスがけの際は、ちり、ほこりをきれいに取り除いた上で、適切な塗料やワックス(下記を参照)を薄くムラなく塗ってください。
    適切でない塗料やワックスを使用したり 多量にまき散らして使用すると、フローリングの品質を著しく損なうことがありますので、絶対にしないでください。

推奨ワックス

※右へスクロールできます。

フローリング種別 推奨ワックス お問合せ先
エコプレーゼ
(LIVOSオイル塗装品)
「グラノス」 株式会社イケダコーポレーション
東京 TEL:(03)3544-4453
FAX:(03)3544-4450
大阪 TEL:(06)6452-9377
FAX:(06)6452-9378
OSMOオイル塗装品
WOCAオイル塗装品
「オスモ ワックスアンドクリーナー」 オスモ&エーデル株式会社
TEL:(0794)72-2001
FAX:(0794)72-2000
春風オイル塗装品 春風塗料「701 クリヤー」 サンユーペイント株式会社
TEL:(06)6392-0151
FAX:(06)6395-1171
KLUMPPオイル塗装品
その他オイル塗装品
「天然由来の成分だけを使った床ワックス」 株式会社リンレイ
TEL:(03)3541-5955
ウレタン塗装品 「ノンブライト」(低光沢)
「ハイテクフローリングコート」(高光沢)
ウレタン(Bona社)塗装品
(オーク三層・ブラックチェリー三層・メープル三層・ケンパス三層 WOCAオイル塗装品)
「Bonaリフレッシャー」 株式会社オカベ
TEL:(0763)52-4069
FAX:(0763)52-4038
UVハードコート塗装品 「ハイテクフローリングコート」 株式会社リンレイ
TEL:(03)3541-5955
UVナチュラルコート塗装品
その他オイル塗装品
「ノンブライト」
ラッカー塗装品 「つやピカ透明クリーナー」
無塗装品 「天然由来の成分だけを使った床ワックス」
施工要領
メンテナンス方法